2006年02月25日

『へそダルマコンテスト』〜ふらの・びえい人になるキャンペーン〜への参加

 番組中にこんな記事をみた!という発言にリスナーからの情報提供により、「ふらの・びえい人になるキャンペーン」の中の『へそダルマコンテスト』に参加することを決めた私たちは2月に入ってから計画を立てて、実行にうつしたのでした。

 ふらの・びえい人になるキャンペーンの詳細は下記を参照。 
 http://furanobiei.com/event/event-furano.html

 ただ今コンテストの投票受付中exclamation
 http://furanobiei.com/vote35/vote5.cgi

タイトルは『お雛(嫁)様募集中!』です。

 2月1日〜28日のあいだ、週単位で4回に分けて行われたコンテストの最終週に参加することを決め、メンバーは計画を実行した。

 まずは全員が初心者であり、土台という大きな壁が・・・実はつくってある雪柱を使えるという希望もあったのですが、天気や気温の都合で壊れてしまったり、危険なのでくずしてしまったりと結果的に一(いち)から作らなければなりませんでした。

 conv0003.JPG
 この日は天気もよく、というか良すぎたとも言えますが・・・キモチよく土台づくり。
 
 conv0005.JPG
 青空が気持ちいい〜♪

 conv0007.JPG  
晴れかきごおりみたい雪

 conv0010.JPG
 ガズーがデザインしたイメージをつくりながらもとのカタチができてきました。

 お天気のおかげで雪もやわらかく、これがいいような、悪いような・・・雪を集めるのにはよかったのですが、固めるのに時間を置かないと・・・

 というわけで、土台をちゃんとかためるために、翌日まで三日月一晩置くことにしました。

 写真はとびますが、私たちが作ろうとしていた雪へそダルマは「お雛様トイレ
 ほんとは「お雛様」と「お内裏様」をつくろうと思ったんだけど、みんな初心者ということもあり、土台から作らなくちゃいけないし、時間も限られてたので「お雛様」だけになったのでした。

 ガズーのひらめきアイデアで本物の着物を着せたい!というところで、髪の毛と肩の間に隙間をつくったり、キャンドルを置く、へそダルマのポイントになる「へそ」の部分を扇形にしてみましたぴかぴか(新しい)

 目と口をつけ、なんといってもポイントは「麻呂まゆ手(チョキ)

 conv0016.JPG

 そうしてカタチができ、髪にスプレーで色をつけて、髪かざりをつけたり、着物を着せて、扇形のおへそにキャンドルを置き、こんな感じの愛らしいお雛様が完成わーい(嬉しい顔)

 conv0021.JPG
 conv0022.JPG
 いかがでしょうか?

 conv0024.JPG
 お雛様の前でみんなで記念撮影カメラ

 でもまだお雛様が完成しただけexclamation&question

 実はとっておきのアイデアがあったのです。

 今回のコンテスト参加タイトルは『お雛(嫁)様募集中!』なのです。ここからが最終仕上げわーい(嬉しい顔)

 conv0027.JPG
 ナズさんには「お内裏様」に変身してもらいましたたらーっ(汗)

 今回の男性メンバー3人とも独身ということもあり、このタイトルになったのでした。
 いかがですか? ダルマじゃなくて、人間の女性募集(笑)
わーい(嬉しい顔)
 conv0031.JPG

 といったような流れで私たちのへそダルマが完全に完成いたしました。
 28日まで展示予定。(天気によっては溶ける可能性も・・・あせあせ(飛び散る汗)

 場所は富良野(北の峰)スキー場 駐車場横スペースです。

 なお、28日まで『へそダルマコンテスト』の投票を行っております。
 一台のパソコンで一日一回投票できますので、あなたの一票をぜひお願いいたします。
 
 投票は下記まで。
 http://furanobiei.com/vote35/vote5.cgi


タイトルは『お雛(嫁)様募集中!』です。

 この番組ではこれからもいろんなイベントに参加して、自ら「出逢い」を求めて外に出ていきたいと思っています。

 皆様からのアイデアや情報お待ちしています。

 
 

 

 
posted by メル at 17:14| Comment(7) | TrackBack(0) | 番組関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第21回(平成18年2月22日放送)

 この日の放送はゲストに以前、収録で出演してくださった 村井 隆之さんをお迎えしました。

 村井さんは美瑛町在住で、『サンドピクチャー』をつくっていらっしゃる方です。

 「サンドピクチャー」と一言で言っても、伝わらないかもしれませんが、写真を載せてみました。

 conv0071.JPG

 ガラスとガラスの間に色のついた砂と水を挟み込み、砂時計のような穏やかな動きを表現しています。逆さにして、砂の落ちてくる様子をみていると自然と心が落ち着きます。

 彼がサンドピクチャーに出逢ったのはオーストラリアを一人旅していた時、ひと目で魅力に引き込まれた彼はつくっていた人に作り方を聞いたが、教えてはもらえなかった・・・そこで一つ手に入れ、それを元に日本に帰ってきてから独学というか、一人で何度も失敗を繰り返した結果、現在のようなカタチで表現できるまでになったとのこと。

 砂の落ちる速度や、砂の混ざり方etc. 様々なことを研究し、これからもまだまだ可能性を広げていきたいとのこと。

 前回収録で語ってくれたことも含めて、すごく人としての魅力をもった人だなぁって思いました。わーい(嬉しい顔)彼のつくりだす雰囲気はとてもまわりをなごませてくれます

 今回はなんとナズさんの呼びかけでその彼が私たちの「へそダルマ」づくりに参加してくれたのです。というか、半分だまされて(?)がく〜(落胆した顔) 

 スタートの土台づくりから参加してくれて、できあがりまで大活躍でした。彼のアイデアでダルマづくりがとてもいいペースですすみました。ありがとうございましたわーい(嬉しい顔)

 参加してみていかがでしたか?という問いに「楽しかったです」と言ってくれた優しい村井さん、寒い中、お忙しい中、ご参加いただき本当にありがとうございました。

 メンバー全員、村井さんの人柄が大好きなので、またまた次回出演のお誘いもしつつ、お別れしました。

 そんな村井さんも参加してくださった『へそダルマ』づくりの模様は次回(ブログ)写真満載でお届けします。
posted by メル at 15:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 番組報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第20回(平成18年2月15日放送)

 この日の放送はゲストはいなくて、メルとガズーとナズさんの3人でお送りしました。

 内容は『ニュージーランド旅日記』『ガズーがデザイナーを務めた着物リメイクファッションショーの報告』『ナズさんへの質問コーナー』

 『着物リメイクファッションショー』のため、しばらくお休みしていたガズーが久しぶりに帰ってきて、ひさしぶりの雰囲気。

 まずは『ニュージーランド旅日記』。
 メルが調べてきたニュージーランド豆知識的なことを含めてお話しました。
 
 正式名称は英語読みのニュージーランド。マオリ語ではアオテアロア。漢字による表記では「新西蘭」と書きます。略称「新」。

 マオリ語の「アオテアロア」は「曇り白い雲のたなびく地」という意味で「アオ」=雲、「テ」=白、「ロア」=長い、という意味。
 もともとは北島の方のみを表す言葉であったのが、歴史上の流れの中でニュージーランド全体を表す言葉になったそうです。

 リゾートポリネシア人開拓者が9世紀頃に島々を訪れ、固有のマオリ文化を確率したと考えられている。このように確実な文献などが残っていないのか、〜らしい。といった書き方をしてある資料が多い。

 ヨーロッパ人で初めてこれらの島を発見したのがオランダ人のアベルタスマンという方でした。1642年に南島と北島の西海岸に上陸し、これらが陸続きだと考え、「スタッテンランド」と名付けたのですが、探検の本拠地であったバタビアに戻った後、彼が彼の故郷ゼーランドから「ニュージーランド」と改めたとのこと。

 といったことを紹介いたしました。

 このあと、いよいよガズーの『着物リメイクファッションショー』について
 メルは実際に現地に行って観れなかったので、今回の主催者である宮平 桐さんのHPの写真がいっぱいのレポートをみて、なんとなく現場の雰囲気を知ることはできました。そのアドレスは下記のとおりです。ぜひぜひご覧いただきたいるんるん 準備段階からの記録。

 http://www.studio-fortune.com/page050.html

 今回のようにガズーだけのデザインでのファッションショーは初めてのこと。
 札幌雪まつり 大通会場の雪像のステージで11人のモデルさんによる、20着の衣装を披露しました。

 20分の本番のために、全体的には2ヶ月前、ガズーの準備としては1ヶ月をかけて時間のない中で40名のスタッフ(モデルも含め)によってつくられたものでした。

 ガズーのHPでも紹介しているのでチェックしてください。
 http://www.h5.dion.ne.jp/~fuku-mim/
 素敵な経験をしたガズーの表情を見せたかったですね。素敵な仲間とともに体験した今回のファッションショーはますますガズーのぴかぴか(新しい)魅力をアップさせたと思います。

 ほんとにその場にいて、生で観たかったなぁと思う写真がたくさんあって、次回こそはぜったい生で観に行きたいと思います揺れるハート

 さてこの後いよいよ『ナズさんへの質問コーナー』 『メルの手づくりさがし』の頃からいつのまにかパートナーになってもらっていたナズさんですが、どんな人なんだろう!?といった単純なキモチからやってみました。

 なんとかこのコーナーを阻止しようと、ナズさんは他のお話をふくらまそうとしてました。
 そんな阻止にも負けず、やっと実行できました。

 Q.年齢は? A.35歳
 Q.出身は? A.生まれが九州 育ちが札幌
 Q.富良野にはいつから? A.5年目 以外に短い!!
 Q.どうして富良野に? A.沖縄か富良野がいいって思ってて・・・。北の国から好きだったし。沖縄はちょっと遠いし・・・。
 Q.富良野はどうですか? A.快適!冬でも上着の中にTシャツのナズさんには合ってるんじゃないかな。新陳代謝良すぎ!!

 今度ナズさんが飼う予定の犬の名前を募集中!(ミニチュアダックスの雄)

 雪へそダルマづくりの告知。富良野スキー場にて。

 といった内容で一時間お送りしました。なかなか楽しい時間になりました。
 ガズー、ナズさん、マコピーいつもありがとハートたち(複数ハート) 


 
 

 
posted by メル at 12:42| Comment(0) | TrackBack(1) | 番組報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月24日

第19回(平成18年2月8日放送)

 この日の放送は特にゲストはなく、飛行機ニュージーランド旅日記の紹介を中心にお伝えしました。
 
 12月中旬から始まったニュージーランドの旅の内容を少しずつお伝えしています。ニュージーランドを北から南下しながら、マオイ文化を中心にふれながら旅を続けてきている。
 この日はロトルアで彼女が10年ぶりに友人と再会できたこと、その家族や仲間、知り合いと会って体験したこと、そこでの出逢い、文化についてお話しました。

 ニュージーランドは北島と南島にわかれていて、それぞれの島も街や村によって、独自の文化を持っていたりでちょっと勉強してみようと調べてみたのですが、ちょっとでは理解できないような魅力いっぱいの国ですね。

 そんなちょっとだけ勉強してきた知識を入れ込みながら、彼女の日記の一部を紹介。

 マオリの挨拶は鼻と鼻をくっつけるあせあせ(飛び散る汗)・・らしいです。

わーい(嬉しい顔)こんにちは=キオラー

 マオリ文化については一言で伝えきれないような内容で、もっと勉強して知りたいと思った。

 あまり見慣れない独特の文化。

 マオリのダンスは男性的で戦いをイメージしたもので、子供が泣き出すくらいもうやだ〜(悲しい顔)インパクトのあるものだそうです。

 年末から年始にかけての旅の模様。
 知識のない中でうまく伝えられなくて申し訳ありませんでした。

 今回はニュージーランドについて、各街での体験、文化についてはもちろん、人とのつながりや、出逢いなどもご紹介できました。

 10年ぶりの再会と合わせて彼女が体験した様々な人や物事との出逢い。

 いいですね、年月が経ってからの再会ってホント、奇跡に近い。いつも連絡とっていた人でもそうだけど、私も何度かそんな何年ぶりかの再会を経験しているけど、そういう人とのつながり『たからもの』ですよね。

 この番組のタイトルでもあり、私の大好きな言葉『出逢い』。これからも人とのつながりを作りながら、いろんな人、物事と出逢いを繰り返せればと思っています。

 みなさまからの情報もお待ちしています。また出てみたい人もぜひコメントに書き込んでくださいね。

 
 
posted by メル at 14:46| Comment(3) | TrackBack(0) | 番組報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第18回(平成18年2月1日放送)

 またまたご無沙汰してしまいました。

 この日の放送はゲストに富良野出身カメラ写真家石黒 誠さんをお迎えしてお送りしました。

 この日はメルとナズさん、そして途中参加のマコピーとともに4人での放送でした。

 石黒さんは生まれも育ちも富良野、子供の頃から自然や生き物への関心が人一倍強かったとのこと。

 写真家としてはまだ2年くらいということでしたが、現在雑誌の仕事に関わったり、撮っている作品はとても素敵なものです。

 この日も作品をお持ちいただいて見させていただいたのですが、よくある写真ではなく、目を向けているところが違う感じがしました。

 カメラ待って撮るものもあれば、その時見つけた旬のものをその場で撮る時もある。

 本人のこだわりとして『富良野の自然をちゃんとトータルで残したい・・・虫、花、人、動物、風景など生き生きとした触感などが伝わってくるような写真を撮りたい』というのが現在の思いだそうです。

 写真から素材感や、風や光などその場にいるような感覚が伝わるようなものを撮っていきたい・・・その為にその瞬間を待つこともある。

 写真(カメラ)の技術については学校へ行ったわけではなく、独学で自分で研究を重ね、今に至る。

 普段見逃しがちな足下にある落ち葉のじゅうたんとか目・・・森に行くと楽しくて、こんな色があったとか、今日は川面がこんな色をしているなとか、そういったものを自分で見つけて嬉しがってわーい(嬉しい顔)、その上でそれを写真というカタチでコレクションしていくという作業の繰り返し。

 メルが個人的に思ったのは、とにかく目を向けるところが違うなぁ・・・ということ。普段見逃しがちなふとした瞬間や、足下や、小さなものなどをその場の空気を感じるようなとらえ方をしているかんじがしました。

 現在、石黒さんの作品をご覧いただける場所として、ホクレンショップ朝日店があります。店内カウンター側の壁と各柱に石黒さんの写真が大きく引き伸ばされて飾られています。

 今は冬の写真(8点ほど)ですが、今後季節ごとに入れ替わる予定。

 その他、北海道の自然を紹介している雑誌『ファウラ』(季刊紙年4回)で、編集にも関わりながらもちろん写真も撮ってといったことをしている。テーマにそってある程度任される場合もあれば、漠然としたところから、文章を書いてみろ・・・といったことなどをやっている。

 自然を愛する石黒さんにはぴったりの仕事だと思った。

 写真もとり、文章も書き、将来的に富良野の自然を紹介することができればとのことぴかぴか(新しい)
 そんな話をしながらあっという間の1時間が過ぎ、話せば話すほど、いろんなことがでてきて、今回の「写真家」という肩書きにこだわらず、自然が大好きだったり、いろんな幅広いお話をうかがえるのではないかというキモチが生まれ、またぜひ遊びに来ていただけるよう、お誘いしました。

 最後に石黒さんの一言:「ひたすら撮り続けていきたい!」

 この放送終了後、メルとナズさんとマコピーでさっそくホクレンショップ朝日店さんにおじゃまして石黒さんのお写真を見てきました。素敵でしたよ。ぜひお買い物のついでにご覧いただきたいと思います。

 

 
posted by メル at 13:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 番組報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月06日

第17回(平成18年1月25日放送)

 この日の放送は私(メル)とガズーのゴスペルの仲間である 富良野市東富丘にお住まいの宮西 恵美子さんをお迎えしました。

 彼女は偶然にもこの日 バースデーお誕生日を迎えたのでした。区切りの日にラジオ出演ができたことを喜んでくれました。

 どうして彼女をお迎えしたかというと、彼女の持っている魅力とパワーをご紹介したかったから・・・!

 私とガズーとみやちゃん(宮西さんのことを普段こう呼んでいます)の3人でのトークが始まりました。

 まずはみやちゃんにぴかぴか(新しい)お誕生日おめでとう!」の言葉を。

 みやちゃんが富良野に来たきっかけ&だんなさまとのなれそめのようなちょっと深いお話をうかがってしまいました。

 東京出身のみやちゃんは当時のテレビ番組がきっかけで北海道に来たい・・・農業をやりたい・・・というキモチからいろいろと調べて、結果・・・東富丘の農家へお嫁に来ることになったのでした。(ちょっとだけ強引に!?)

 そうして過ごしてきたこれまでにはいろんなことがありました。常に前向きに少し先に目標をおいて前進してきたみたいです。

 そして今一番のマイブームが「るんるんゴスペルぴかぴか(新しい)」。出逢ってからはまだ1年ちょっとだけど、思い入れはとても深いようです。本来のゴスペルの曲の内容的な部分から理解しようという姿勢。教会にも通い始めたみたい。
 私よりほんのちょっと後にサークルに入ってきたのですが、休みがちの私とは違い、すごく成長しているみやちゃんなのです。昨年の演劇工場まつりの時にはなんと指揮者にも挑戦したのです。私は観客として行ったのですが、すごかったです。体全体で表現するゴスペルの指揮を堂々としかも彼女の持っている人を引きつける力も加わっているので本当に感動でした。
 
 そんなゴスペルの話や農業のこと、他にも様々なことに目を向けて参加している前向きな姿勢にあらためて尊敬です。

 彼女は背伸びはしません。ただいくつになっても少し先に目を向けて目標をおいてがんばっていきたいとのこと

 こんな素敵な彼女に出逢えてうれしいです。私もこんなふうに少し先に目標をおいてがんばっていきたいと思いました。

 またいろんなお話を聞かせてほしいですね。みやちゃん、ありがとうございました。

 さて、お知らせです。パートナーでおなじみのガズーがデザイナーを務める着物リメイクファッションショーがさっぽろ雪まつり会場のステージで開催されることになりました。わーい(嬉しい顔)
 詳しくは下記をチェックしてください。
 ということで来週からしばらくガズーはお休みです。がんばってね〜ぴかぴか(新しい)
 
 http://www.studio-fortune.com/page050.html
posted by メル at 13:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 番組報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。